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せせらぎ通り店にて『奥能登国際芸術祭2017 作品鑑賞パスポート』を販売中です

せせらぎ通り店にて『奥能登国際芸術祭2017 作品鑑賞パスポート』を販売中です。

 


前売り(5月27日~9月2日):一般 2,000円 /  高校生 800円 / 小中学生  300円

当日券(9月3日~10月22日): 一般 2,500円 /  高校生  1,000円 / 小中学生 500円

http://oku-noto.jp/ticket/


http://oku-noto.jp/

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『POPEYE』9月号、特集“君の街から、本屋が消えたら大変だ!”に掲載されました


『POPEYE』9月号、特集“君の街から、本屋が消えたら大変だ!”に掲載されました。

ブックパッキングの旅のページです。

富山〜金沢のニューウェーブ書店・古書店が多数紹介されています。
石引パブリック、ブックエンド、ひらすま書房、ジンジャー・ラーメン・ブックス。

寿司屋やおでん屋、居酒屋巡りもいいですが、本屋目当てに北陸を旅する価値も十分にありますよ!

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資生堂のPR誌『花椿』816号をせせらぎ通り店にて配布しております


資生堂のPR誌『花椿』816号をせせらぎ通り店にて配布しております。

今号の特集はリズム。執筆者は斉藤和義、環ROY、小林エリカなど。

秋山花の絵本も付いて盛り沢山。

寺尾紗穂さんが銀座の山野楽器を訪ねた文章も読めます。

※ 在庫がなくなり次第、配布終了となります。

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中山うり 10周年祭ツアー@せせらぎ通り店 ご来場ありがとうございました

昨夜のうりさんライブにお越し下さったみなさま、うりさんバンドの皆様、ご協力くださった白鷺美術さま、EKKOさま、どうもありがとうございました。

2016年のアルバム『マホロバ』から、また次作のアルバムのに収録予定の新曲など、初めて演奏してくださる曲も多く、4回目でありながら新鮮なライブでした!外から聴こえる花火のドンドンいう音も、夏らしくてよかったな。

うりさん10周年の演奏を聴いて一晩明けた今朝、積み重ねることと進化することについて考える。うりさんの笑顔を見て、続けることの先にある灯りを見たように思いました。

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2月11日(水) 臨時営業のお知らせ(新竪町店)

通常ですと新竪町店は水曜日が定休日ですが、2月11日(水)は祝日のため、臨時営業いたします。
2月12日(木)は皆さんお待ちかねのイベント開催日(出張円盤レコード寄席〜金沢編)ですので、振り替え休業はせずに、続けて営業します。

たくさんのご来店お待ちしております。

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2月25日(水) Kira Kira Japan Tour 2015 & Rima Kato Faintly Lit Tour 2015(せせらぎ通り店にて)

アイスランド音楽シーンのキーマンとしてその愛らしい容姿からは想像もつかない情熱的でパワフルなキャラクターで、ミュージシャン、オーディエンス問わず愛されるKira Kira。Kira Kiraというアーティスト名の由来ともなった程日本を愛する彼女が、4回目の来日にして初めてとなる念願のソロツアーを開催します。北欧のアーティストらしい繊細さと可愛らしさ、常に予測不可能で同じライブをしないというKira Kiraの想像力溢れる魔法のような時間、このツアーでぜひお楽しみ下さい。

また、高校生ネオアコバンド、ストロオズのメンバーとして活躍、解散後のブランクを経て、ソロとしてSharon Van Etten、Lake、Julie Doironらとライブで共演する女性シンガーソングライター加藤りまが初のフルアルバム『faintly lit』を発表、このリリースを記念したツアーを同時に行います。

日時:2015年2月25日(水) 開場 19:00 / 開演 19:30
料金:予約 2,500円 / 当日 3,000円
会場:オヨヨ書林せせらぎ通り店 〒920-0865 石川県金沢市長町1-6-11
ご予約・お問合せ オヨヨ書林せせらぎ通り店
076-255-0619
oyoyoshorinseseragi@gmail.com


Kira-Kira-photo-by-Daniela-Edburg-2MB1
Kira Kira
Kira KiraはJóhann Jóhannssonらと共にレーベル/コレクティブKitchen Motorsの創始者として、長きに渡ってアイスランドの音楽シーンの中心人物として活動している女性アーティスト。実験音楽とビジュアルアートの幅広いバックグラウンドを持ち、シンガー、作曲家、映像作家として様々な顔を持つ。Sigur Rósやmúmなど世界的に活躍するアーティストを早くからサポートし、抜群の愛らしさと創造性溢れるキャラクターで多くのミュージシャンから支持を集めている。2005年に母国の冷たい大地を思わせる冷涼なアンビエントと随所に毒気も織り交ぜられたエレクトロニカ作『Skotta」をリリース、2008年にはOvertureのアートワークが印象的なセカンドアルバム『Our Maps To The Monster Olympics』を発表、ここ日本でもAfterhoursからラインセンス・リリースされ、オーガニックな質感とKira Kira流のポップネスが炸裂した本作で一躍評価を高めた。近年はベルリンのポスト・クラシカル・シーンとも交流を深め、morr music傘下からリリースされたサードアルバム『Feathermagnetik』(2012)にはNils Frahm、Ben Frost、Dustin O’Halloran、Valgeir Sigurðssonらが参加、コントラバスやトランペットなどを大胆にフィーチャーし、アブストラクトなチェンバーサウンドを展開している。最新作はNinja Tuneの人気プロデューサーEskmoとのスプリットシングル。
rimakato3 Rima Kato / 加藤りま
1996年ネオアコ2人組バンド、ストロオズを結成し音楽活動を始める。自主レーベルから2本のカセットテープ作品をリリース。99年ミディ・クリエイ ティブからCDデビュー。解散後のブランクを経て、2009年ソロでのライブ活動を始める。ASUNA主宰のカセット・テープ・ レーベル WFTTapes から2本の作品をリリース。同氏による3インチCDレーベル aotoao から2012年にミニアルバム 『Harmless』をリリース。現在も継続的にライブ活動を行う。実兄とのユニットFamily Basikのファーストアルバムを2014年11月リリース。2015年1月、加藤りまとしての最初のフルアルバムとなる『faintly lit』をflauよりリリース。