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SUMMARY:出店します：路上を読む、刷る、売る！郷土本からZINEまで大集合 @ 金沢21世紀美術館
DESCRIPTION:21世紀美術館での展覧会「路上、お邪魔ですか？」関連イベントとして、ブックフェアを開催します！ \n期間：\n2026年4月25日(土)、26日(日)\n25日(土) 10:00～19:00 / 26日(日) 10:00～17:00 \n会場：\n金沢21世紀美術館 交流ゾーン\nおよびレクチャーホール \n概要：\n路上を読む、刷る、売る。『路上観察』が都市を読み解くための“観察”だったように、本をつくることもまた、世界を読み直す“観察”といえるかもしれません。紙と路上の世界に取り憑かれた人たちが一堂に会する“本の路上市場”を２日限りで開催します。郷土本から路上系ZINEまでも扱いながら路上を考えるブックフェアです。 \n出展書店： \n●古本 \n近八書房（金沢市）\n近八書房は、寛政元年（1789年）創業、書籍の出版、販売を行ったのが始まりと伝えられております。 \nKIZUKI BOOKS（小松市）\n小松市蓮代寺町より絵本を中心に、路上と本をテーマした、今読みたくなる本を揃えます。素敵な出会いがありますように！ \nハモニカ古書店（大阪）\n建築書・美術書・写真集・趣味の本などを主に取り扱っております。趣があるものを紹介できればと思っています。 \nNYANCAFE-BOOKS（金沢市）\n金沢市石引のひっそりちっちゃい古本屋。珠洲の〈二三味珈琲〉が飲めます。✳︎猫の接客はありません笑 \nオヨヨ書林（金沢市）\n新竪町に店舗があります。美術図録や画集などたくさん置いています。 \nひらすま書房（富山）\n富山県射水市の古本屋。店を持たず、本を抱えて各地に出店中。 \nunderneath the tree（金沢市）\n有機栽培の農家をしながら「グリーンハウスのあるブックカフェ」を楽しんでいます！ \n甘夏書店（東京）\n東京はスカイツリーのほど近く、墨田区向島の小さな本屋です。一軒家カフェの2階で古本、新本、zine、雑貨を販売。 \n髙橋麻帆書店（金沢市）\n洋書を専門にしております。 \n●出版 \nホホホ座浄土寺店（京都）\n京都市左京区にあるハイブリッド型の町の本屋 \n桂書房（富山）\n1983年創業の富山の出版社です。民俗や郷土を中心に、様々な視点から人の心中を探す本作りを目指しています。 \n誠光社（京都）\n京都、御所東で営業する新刊書店。出版やイベントなども行う。 \nメリーゴーランドKYOTO & りいぶる・とふん（京都）\n子どもの本専門店のメリーゴーランドKYOTOからは絵本の中を路上観察。アマチュア出版社りいぶる・とふんではカトマンドゥの路上拓本本を制作予定。 \n学芸出版社（京都）\n1927年創業、1950年6月設立。建築・都市・まちづくり分野を中心に書籍を発行している京都の出版社です。 \nフィルムアート社（東京）\n「路上、お邪魔ですか？」展の図録のような論集のような新聞の制作を担当しています。 \nこもれびロンド（京都）\n京都御所西のシェア型書店「こもれび書店」とそこに集う３つの地元出版社「さいはて社」「実生社」「琥珀書房」による共同出店。ユニークな新刊書のほか、好き勝手に選んだ古書などを販売します。 \n●ZINE \nNEKOPLA（大阪）\n日常的すぎて誰も気にしないような風景に目を向けて、散歩が楽しくなるZINEを制作 \n小屋愛好会（東京）\n田畑や漁港の片隅に建っている小屋に魅せられて、全国各地を巡り、写真を撮ったり文章を書いています。写真ZINE「小屋のある風景」、「トタン工場へようこそ」など販売予定。 \n清水涼太（東京）\nカラーコーンや消火器、街に埋まっているものを探して、フォトZINEを使っています。 \nparallax（京都）\n京都大学の博士課程(建築\,都市\,哲学\,人類学など)に在籍する大学院生で構成された集まりです。 \n暗渠マニアックス（東京）\n暗渠に関する書籍とグッズを販売します。金沢オリジナル商品もあります！ \n綴る（金沢市）\n人・家・自然が近い金沢市菊川にて、不動産の流通にのりにくい空き家を舞台にさまざまな試みを行なっています。 \nNuts Book Stand（東京）\nオンライン書店＆イベント出店をしています。何かに偏愛系路上観察ZINEを作ったり売ったりしています。 \nKanbin Nagata（茨城）\nイラストレーターKanbin NagataのZINEや著作のお店です。 \nHIRAGINO BOOKSと素敵な鳥（京都）\n京都柊野でアーティストのフレンド・シップを基にアートブックの制作、推薦、販売を行っています。 \n小西秀和（京都）\nどこにでもあるとるにたらない日常を採集し標本にしています。 \n石井公二（東京）\n片手袋を研究し続けて20年。石井公二の汗と涙の結晶をご覧下さい。 \nゴムホースの写真家（東京）\nゴムホースを撮り続ける写真家の本とグッズのお店 \nアグネス吉井（神奈川）\n街を歩き外で踊る２人組ダンスユニットです。あちこち散歩して色んな場所で勝手に踊っています。 \n団地愛好家集団『チーム4.5畳』（大阪）\n2010年結成。メンバー7人それぞれが好きな団地ジャンルについて発表することを目的としています。 \n武蔵野美術大学鈴木ゼミ13期生（東京）\n武蔵野美術大学鈴木ゼミ13期生による出展。\nZINE『My tiny issue』と古書・路上を題材に展開。 \n路上園芸学会（神奈川）\n路上園芸鑑賞家・村田あやこです。街角の小さな緑の風景をテーマにした本やZINEなどを販売します。 \n銭湯山車巡行部（東京）\n銭湯の物品を再構成した「銭湯山車」を引き連れて、東京から金沢にやってきました。 \n代わりに読む人（東京）\n作家・友田とんが営む東京のひとり出版社。町を歩く／小説を読むエッセイ・小説・雑誌を刊行しています。 \n名古屋渋ビル研究会（愛知）\n建築家とグラフィックデザイナーによる、高度経済成長期に建てられた渋いビルを愛でるユニットです。 \n空想と地図の企画室（新潟）\n実在しない世界の様子を描く「空想地図」を、ZINE『空想と地図』で紹介します。 \n金沢民景（金沢市）\n金沢民景 は、石川県金沢市の住民が作り出した風景を収集し、本にまとめる活動です。 \nけんちくセンターCoAK（京都）\n建築文化をキュレーションするをテーマに活動。国内外の建築や都市に関するZine＝アーキジンズの販売を行っています。 \n家を渉る劇（金沢市）\n戯曲と共に各地を訪問し、出会いと場の変貌を観察する演出家・建築史家・建築家による演劇プロジェクト。 \nつたただい（津田井＋多田）（京都）\nデザイナー 津田井美香＋建築家 多田正治のスペシャルユニット。\nそれぞれの仕事・活動から派生した「路上」へのまなざしを、デザインと建築の視点からZINEにまとめます。街のなかのささやかな風景や痕跡をすくい上げる一冊を鋭意制作中です。 \n松村大輔（神奈川）\nまちの文字を観察した同人誌を販売します \nSUNAKI（京都）\nSUNAKIは、建築を起点に、社会・文化の文脈、制度、メディアと接続しながら、領域横断的なプロジェクトを展開するスタジオです。 \nNUKU（金沢市）\nグラフィックデザイナーの二人が、趣味で本を制作し、さまざまなイベントで出展活動を行っています。 \n箱と歯と柱（金沢市）\n酒類運搬箱好きと歯医者ロゴ好きと手書き電柱広告好きによる、読むと街歩きが少し楽しくなる本の販売 \n  \n  \n\n \n\n	関連\n
URL:https://oyoyoshorin.jp/event/21bi_2026/
LOCATION:金沢21世紀美術館\, 広坂1-2-1\, 金沢市\, 石川県\, 920-8509\, 日本
CATEGORIES:古本市,イベントのご案内,出店・出品します
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